印鑑.info

印鑑の情報サイト
判子の購入の際に皆さんは、何を基準に選ばれますか?

 
開業するとは
必要な印鑑とは
スケジュール
コストは
法人の形態
法人化は大丈夫?
 

実印は?
印鑑証明とは
判子の変更
判子の歴史
ハンコの管理
各判子の特徴
判子の紛失
割印
押印する場所
印材の種類は
印鑑の登録
住所を移転する
住民票を取る
ご結婚する時
子供が産まれた時
示談書を作る時
車の個人売買など
リンク

 

 
 ご注意点 !

印鑑登録の法律は、各都道府県や各自治体の条例などにより、決められている場合が多くございます。

ここにおける情報は、平均した情報であり、完全に全国統一のものではございませんし、法改正等で、変更されている場合もございますので、ご注意ください。

詳しくは、お近くの役所でお尋ねいただけるよう、お願い申し上げます。

定款を作成したら、公証人役場で公証人の認証を受けなければいけません。公証人の認証を受けることによって、定款としての効力が生じることとなります。

どこの公証人役場に行くの?
  設立しようとする本店所在地を管轄する法務局所属の公証人役場に行きます。

誰が公証人役場に行くの?
  原則として、発起人全員で行きますが、実務的には代理人を立てて委任します。

公証人役場に持っていくものは?
 
■定款3通
■収入印紙4万円 (郵便局で購入)
■認証手数料5万円(現金)+謄本交付手数料(用紙1枚あたり250円×定款枚数)
■委任状(代理人を立てる場合)
■発起人全員の印鑑証明書各1通(3ヶ月以内に発行されたもの)
ページトップ▲